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球春到来!!プロ野球キャンプイン!阪神タイガース、糸井嘉男選手を応援しよう!

明日からプロ野球キャンプイン!

野球人からすれば、明日は正月!
いよいよですねぇ~!
やっと2月になります!!!

実は野球大好きな管理人は、生粋の阪神ファンだったりします。

そんな阪神には、オリックスバファローズからFAで糸井選手が加入。
自主トレで故障してしまったようですが、「バケモノ糸井」には、そんなもの関係なく、シーズン開幕にはバリバリの状態に仕上げてくることが予想されます!(笑)

これまでに日本ハム~オリックス~阪神と渡り歩いた糸井選手は、数々の「天才」語録と伝説を残しております。

その一部を今日は書きたいと思います。

一部と言っても、結構ある。。。(^^;)

ま、とりあえずどうぞ!


糸井選手天才語録


•真面目すぎで、放っておくと朝から晩まで一人で練習を続けている。

•岩本解説者に「糸井君はなにを考えているのかわからない!」といわれる。

•父はトライアスロン選手、母はバレーの国体選手、お爺さんは体育の先生というサラブレッド

•他の選手から守備位置を指示されても全く気が付かない

•ファンからのヤジで「ベンチを見ろ!」と言われてようやくベンチからの指示に気がつく

•大学時代ボコボコに打たれてしまい、ブチ切れた監督が糸井を殴りに来たら、ハイタッチと思い、ハイタッチで返した。

•08年には怪我でシーズン絶望と言われるが、夏に戦線復帰する。

•09年には3日で捻挫から復帰する。

•野手に転向した初日、打った途端に三塁側に走りだした

•打者に転向して半年かからずに打率.397でイースタン・リーグの月間MVPを獲得する。

•ドラフト後、日本ハムとの会食の感想を聞かれて「エビフライ」

•ヒーローインタビューで、首位を独走してるのに「最後まで諦めずに頑張ります!」

•プロ五年目でスタッフに「右中間ってなんですか?」と聞く

•(代打で出てきて三球三振、記者に待っていた球を聞かれて)「ストライクです」と答える。

•(オールスターの時、記者にセ・リーグで話してみたい人を聞かれて)「えっ!? 自分はセ・リーグのベンチに入るんですか?」

•(これからの目標は?)「 打ったら走ります! 」

•視力1.5からレーシック手術を受け2.0へと回復

•外人選手とは英語では話すことはできないが、テレパシーで話すことができる。

•ウルフ選手とは謎の言語で語り合う。

•敬遠された後、代走が出ると思って一塁まで行かずにベンチに戻ろうとする。後に「ルールひとつおぼえました」この時プロ6年目である。

•契約更改でハンコを押そうと思ったら、リップクリームだった。

•短冊には「頭がもっとよくなりますように」と書く

•度々、アウトカウントを間違える。

•2死からのフライで、全力のタッチアップをする。

•二死なのにライトフライからレーザービームを投げ、タッチアップ阻止を目論む

•ヒーローインタビューでもアウトカウントを間違える。

•左中間に抜ける当たりを打った時、一塁を踏み忘れ、途中から戻って一塁を踏んでくる。結果、相手チームは混乱して二塁へは楽々セーフ

•(「日本で一番東にある球団は?」)「ソフトバンクホークス」

•ホームランを打ったのに、三塁ヘッドスライディング

•集合写真では一人だけビジターのユニフォーム

•(ファンの少年に質問を受け)「明日、ブログで報告します。」

•「糸井じゃない。 I to I(アイ・トゥ・アイ)! 」

•コーチが出すブロックサインがわからない

•とあるコーチは「アイツにはサインを出さなければいい」と語った・・・

•投手時代は「ノーコンだな!」と言われ。「濃紺じゃないですよ!」とアンダーシャツの色をアピール

•糸井の打撃センスに大村コーチが「目標は世界中の投手を打つことだ!」と持ち上げられると、「おれ、日本ハムをクビになるんですか?」と聞き返す。

•大学時代、糸井に監督がバントの指示を出す時は『バントのポーズ』だった。相手にバレても糸井に理解させるのが第一優先だった。

•相手に作戦がバレても俊足でセーフになっていた。

•練習中サボって座っていた糸井に監督が「帰れ!」と怒ったところ、本当に帰ってしまった。

•その後、学校の前にあった家に帰り、部屋から遠征に向かって走るバスに向かって「頑張れよ~」と手を降っていた。

•(大村巌・元日本ハム打撃コーチ)「人の話を聞いているのかわからないし、話が理解できないとワーッと叫んでどこかへ行っちゃうんですよ」

•口で言っても分からないが、バットを持って指導すると2~3ヶ月かかるところを10球で理解できてしまった天才

•高校の野球部に入ってすぐ入院手術、中学の頃から膝の皿が割れていた。

•大学時代は「糸井起こし係」がいた。8時と8時半の二回起こしに行っていたが起きず。。。

•監督自ら糸井を起こしに行っていた事もある。

•「最近バッティングわからんわ。ホンマ調子悪いねん」→直後に2打席連続ホームラン

•(チームメイトにバケモノと言われて)「俺がバケモンやったら、お前らは天才や。こんだけ野球がウマいんやから。俺、野球ヘタやもん」

•(チームスローガン「速α」の+αは何かと聞かれて)ドヤ顔で「早寝早起き!」

•日ハムの寮にいた時は、チームメイトを連れて「鎌ヶ谷の町を守るぞ」と黒塗りのセルシオでドライブしていた

•キャプテンマークに重みは感じますか?→「結構、軽い素材なんで・・・」

•日本最速を更新する大谷の164キロをタイムリー


皆さん、どうでしたか?
一般人には理解できない事ばかり!(笑)

だからこそ、超人でバケモノと評されるのでしょうね!(^^)

こりゃあ、糸井選手を応援しないわけにはいきませんね!
阪神ファンはもちろんのこと、他球団のファン、そもそも野球のファンじゃない人も今年は糸井選手の一挙手一投足+発言に注目しましょう!!!

[バカ集合 糸井嘉男伝説より引用]


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2 comments

  1. 「その後寮に帰り、部屋から遠征に向かって走るバスに向かって「頑張れよ~」と手を降っていた。」
    は「寮」ではなく「お家」の間違いですよ。
    糸井さんのご実家は中学校の目の前だそうですから。

    1. あっ、そうなんですか!?
      かしこまりました、内容を修正しておきますね!(^^)
      しかし、糸井選手は大活躍ですね~!

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